ニュース:ブルネイから招聘し「地域診断」ワークショップを開催

2024年3月14、15、18日に京大SPHにおいて「地域診断」に関するワークショップを行ないました。
WHO西太平洋地域事務局およびWHO神戸センターとの連携により実施し、ブルネイ保健省およびブルネイ大学から計2名を招聘し、京大SPHの学生・教員など約15名も参加し、実施しました。
2024年3月19日にはブルネイからの2名の招聘者およびWHO西太平洋地域事務局のオフィサーと共に、名古屋市北区が行っている、「地域診断」のデータを活用し、地域在住の高齢者が主体的に活動を企画・実施している取り組みを視察しました。

詳細は下記をご覧ください。
京大SPH ニュース
ブルネイから招聘し「地域診断」ワークショップを開催
名古屋市北区役所の「地域診断」データを活用した取り組みを視察しました